介護施設向け 事故報告書作成支援サービス
事故報告書AI
話すだけ・箇条書きだけで、AIが事故報告書の「状況」と「対応」を定型の文章に整えます。
こんな課題を解決します
- 事故報告書の作成に時間がかかり、現場の負担になっている
- 職員ごとに書き方がバラバラで、管理者の確認・手直しに手間がかかる
- 専門用語の表記ゆれや、音声入力の誤変換が多い
ご利用の流れ
① ログイン職員は入力者用画面へ。入力画面だけのシンプル構成です。
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② 話す・入力する利用者を選び、事故の内容を音声かキーボードで入力。
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③ AIが整形「状況」「対応」に分けた報告書の文章に自動で整形。
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④ 管理者が確認報告一覧で、誰がいつ入力したかを確認できます。
入力例(音声)「がしょう中にベッドから落ちてた、NSに連絡、バイタル確認した」
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AIの整形結果状況:臥床中、ベッドから転落しているところを発見。
対応:看護師へ連絡し、バイタルを確認。
対応:看護師へ連絡し、バイタルを確認。
主な機能
- 音声入力(Chrome / Edge)とキーボード入力
- 介護用語の補正・音声の誤変換の自動修正
- 報告一覧(利用者名・入力した職員を表示)
- 利用者管理(登録・編集、退所時は無効化)
- 職員管理(管理者/入力者の権限、パスワード設定)
- AI連携設定(ChatGPT / Claude を施設ごとに選択)
安心してお使いいただくために
- 入力者と管理者で画面と権限を分離
- パスワードは元に戻せない形式(ハッシュ)で保存
- AIのAPIキーは暗号化して保存(画面に再表示しない)
- 職員の端末はブラウザだけで利用でき、インストール不要
料金(税抜)
| 項目 | ローカル版施設内のサーバーで運用(サーバーは別途必要) | クラウド版当社のサーバーで提供(サーバー不要) |
|---|---|---|
| 初期費用導入時のみ | 80,000円 | 0円 |
| 基本料月額・1施設あたり | 3,000円 | 5,000円 |
| アカウント料月額・1アカウントにつき | 300円 | 300円 |
| AI利用料 | ChatGPT(OpenAI)または Claude(Anthropic)の API を各施設で直接ご契約(当社の請求には含みません) | |
| 月額の例(税抜) | 5アカウント | 10アカウント | 20アカウント |
|---|---|---|---|
| ローカル版 | 4,500円 | 6,000円 | 9,000円 |
| クラウド版 | 6,500円 | 8,000円 | 11,000円 |
- ローカル版は初回のみ別途初期費用 80,000円(税抜)がかかります。クラウド版は初期費用なしで始められます。
- ローカル版は、施設内に設置するサーバー(ローカルサーバー)を別途ご用意いただく必要があります。サーバーの費用は上記料金に含みません。
- アカウント料は管理者・入力者のどちらも対象です。
- AI利用料は使った量に応じて各AI事業者から施設へ直接請求されます。APIキーの取得・支払い方法の登録は施設ごとに行っていただきます。
